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「アメイジング・スパイダーマン2」予告編分析

The Amazing Spider-man 2


12月5日に公開された映画「アメイジング・スパイダーマン2」の第一弾予告編、かなり期待の持てる仕上がりになっていました。
翌日の6日には公式の日本語字幕付き予告も公開されたので、内容が分からないということはないと思いますが、意味深なシーンもたくさんありますし、新登場のキャラクターが何者なのか、あのシーンに映っているものは何なのか、などの疑問を検証すべく、ちょっとした分析をしようと思います。

とはいえ、私も本編はまだ観ていないので単なる予想ですけどね。笑
(※もしかするとこの分析・予想がネタバレになる可能性も少なからずあることにご注意を。特に意図的にネタバレしている箇所は注意書きを書いているので、それを読むか読まないかは自己判断です。)


それでは、日本語字幕付き予告編をどうぞ。動画を見つつ分析を読んでいただければ、結構分かりやすいと思います。





●台詞&スクリーンショット(スクリーンショットには字幕なし。画的にカッコ悪いから)&分析●

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スパイダーマンのダイブ。かなりの高所から飛び降りていますね。実はこのシーン、アメリカ版と比べるとなぜか日本語版の方が少しだけ長いんですよ。アメリカ版だとここまでスパイダーマンが降下していません。



ピーター・パーカー「僕は怖いんだ」「多くの人を救っても 次々と敵が現れる」
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降ってきたパトカーを受け止めるスパイダーマン。場所的にはタイムズスクエアでしょうか。ちなみに原作での彼は10トンもの重さの物を持ち上げられます。




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(上)ライノ
(下)グリーンゴブリン?(劇中でどう呼ばれるのかは今のところ不明)
です。
2人とも機械的な装備を着けて戦うようです。特にライノはロボット感が強いですね。


◎原作でのライノとは?
本名:アレクセイ・シツェヴィッチ(別名:アレックス・O・ハーン)。ロシア系移民で、人体実験によってサイのような硬い皮膚状のパワードスーツと怪力を備えている。このスーツを脱ぐことはできない。一時期スパイダーマンとの戦いでスーツが溶けてなくなり、ライノの呪縛から逃れたこともあったが、不幸が続いて結局アレクセイはライノに戻っている。自然を異常なまでに愛するエコロジストでもある。

◎原作でのグリーンゴブリンとは?
本名:ノーマン・オズボーン。後に息子のハリーも変身する。
ノーマンは実業家で企業を立ち上げたが、同僚が会社の金を横領していることに気付く。同僚を警察に引き渡した後、彼の研究を調べていると、「ゴブリン・フォーミュラ」という薬品を発見する。これは使用者の知力と体力を増大させる効能があった。実験は成功したかに見えたが、彼を狂気に陥らせていた。犯罪界のトップになろうと考えたノーマンは、ゴブリンの装備を自ら発明し、スパイダーマンの宿敵となった。
一度死亡しているが、後に復活。アイアン・パトリオットなどに変身していた時期もあったが、現在はノーマン・オズボーン/グリーンゴブリンとしてスパイダーマンと戦い続けている。




ピーター「最後にはより強大な敵が、立ちはだかる」
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今回のスパイダーマンコスチューム、今までのスパイダーマン映画の中でもかなり良いデザインではないでしょうか。
前作のものはファンに不評だったようで、今回はライミ版3部作へのオマージュの意味も込めて、デザインや布の生地を同じような素材にしているそうです(本作の製作総指揮アヴィ・アラド談)。
目のレンズはシーンによってミラーっぽかったりするのですが、どっちなんでしょうかね?



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ウェブスイング。やはりスパイダーマンには昼が似合う。本作は昼間のシーンが多そうですね。




ピーター「遅れてゴメン 渋滞でさ」
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ピーター・パーカー(アンドリュー・ガーフィールド)&グウェン・ステーシー(エマ・ストーン)
2人とも前作から髪型が変わっていますね。特にピーターはサイドと後ろを刈り上げていて、最近の原作コミック版ピーターの髪型に似ています。



グウェン「本当?銃撃されてたんじゃ?」
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上の画像に注目。右上に「Forrow THE DAIRY BUGLE on Tumblr」(Tumblrでデイリー・ビューグルをフォローしよう)と書いてありますね。
本作にはデイリー・ビューグル新聞社が登場するようです(前作にも新聞だけ出てきていました)。実際に映画のヴァイラルサイトとしてTumblrにページがあるので、フォローしてみるのもいいかもしれませんよ。
下の画像はアレクセイ・シツェヴィッチ/ライノ(ポール・ジアマッティ)ですね。スパイダーマンと戦うシーンがあるようです。もちろん銃弾は全て避けられていますが笑
この後、ライノの装備を身に付けて再度戦うのでしょうね。



ピーター「まぁそんなとこ」
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遅刻魔ピーターのいつもの言い訳。グウェンも冗談で返してあげています。
それにしても、前作のラストでステイシー警部に約束したことは2人の間では完全に無かったことにしているのでしょうか、かなり仲睦まじいです笑




ハリー「ピーター・パーカー」
ピーター「ハリー・オズボーン」
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ハリー・オズボーン(デイン・デハーン)。
ピーターとハリーは古くからの親友だそうです。



ハリー「これを見ろ。オズコープは君を監視していた」
ピーター「なぜ?」
ハリー「なぜだと思う?」
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少し不穏な空気になるシーン。ピーターも不思議がっていますが、なぜオズコープはピーターを監視しているのでしょう?ハリーが秘めていることは何なのか、気になりますね。



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ハリーの発言を受けて、ピーターは「メイ叔母さんなら何か知っているかも」と考えたのか、隠していることがあるのか?と尋ねます。叔母さんは前作でも言っていた「秘密には代償がある」との言葉を返します。
やはりピーターはただクモに噛まれたからスパイダーパワーを身に付けたのではなく、もっとそれ以前から何かしらの身体的な処理がなされていたのでしょうか。





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廃線になった地下鉄?の線路下を開いています。この後のシーンでピーターの父リチャード・パーカー(キャンベル・スコット)の隠れ家のようなものを見つけるらしいです。それにしてもこのシーン、着々と謎に近づいている感じでワクワクしますね。



リチャード・パーカー「パーカー博士だ」「オズコープ社が私の研究を悪用しようとしている」
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リチャード・パーカーの隠れ家のような場所?
ピーターはここでリチャードが残した「オズコープ陰謀論」を目にするようです。どうやらこの「アメスパ」シリーズではオズコープが巨悪として描かれるようです。


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画像上。この記事を読んでいる人ならおそらくお気づきのことだと思いますが、左側にはヴァルチャー(自ら開発した飛行翼を装着して犯罪者になった老人のヴィラン)の翼らしきもの、右側にはDr.オクトパス(映画「スパイダーマン2」にも登場したヴィラン)のアームらしきものが確認できます。本作にヴァルチャー&オクトパスが登場するかは分かりませんが、将来的にシリーズに登場するのは確実といえるでしょう。
また、画像下の2枚に関して、部屋の扉のような所に意味深に数字が並んでいます。そしてそれが「6」まであるということは、やはり当初から本シリーズに登場が噂されていた原作コミックでおなじみのヴィランチーム「シニスター・シックス」の登場を示唆しているのでしょうか。凄い展開になってきました。




ハリー「これは何だ?」
ノーマン・オズボーン?「未来だ」
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画像上、左側の水槽にいるのはデンキウナギ(ナマズ)でしょうか。デンキウナギ=エレクトロ誕生?
画像下は、何かの機械に接続されているエレクトロ/本名マックス・ディロン(ジェイミー・フォックス)。すでに人間の肌を失い、電気が流れる体質になっているようです。


◎原作でのエレクトロとは?
本名:マックスウェル(マックス)・ディロン。白人男性。劣悪な環境で育ったマックスは、心に闇を抱えつつ成長し、電線工事人として働いていた。あるとき電線の修理をしていると突然落雷に会い、雷と電線の二重感電を起こした。彼は死亡したかに見えたが奇跡的に生きており、しかも体から電撃を発せられるようになっていた。
定期的に充電は必要だが、
・最大10万ボルトの電撃を発する
・電気で筋肉に刺激を与えて怪力を発揮する(最大200㎏の物を持ち上げられる)
・電磁力を使って金属を操る
・地球の磁場に干渉して空を飛ぶ
・電線に乗って高速移動する(※一定期間だけ使えた能力)
などができ、元々荒んだ心を持っていた彼がその力を犯罪に使うことにしたのは言うまでもない。



※!ネタバレ注意!※
【サンディエゴ・コミコン2013で公開された映像がネット上に流出していたのを見ましたが、その映像ではオズコープの研究室?らしき場所で電気配線をいじっているマックス・ディロンが誤って感電、そのまま下にあったデンキウナギの水槽に落下してしまい、それに驚いたデンキウナギたちが一斉に放電、水槽が割れてしまう…というシーンがありました。おそらくデンキウナギはオズコープによって遺伝子操作されているもののハズなので、電力などが強いのかもしれません。これがエレクトロ誕生に繋がるのは間違いありません。】



ハリー「これで世界を変えられる」
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何かしらのオズコープの陰謀を知ってしまい、驚くハリー。
下の画像ではグライダーに乗ったゴブリンらしき人物が。そして窓越しに見える女性はフェリシティ・ジョーンズ演じる役柄不詳の女性キャラでしょうか?顔がちゃんと見えないのでジョーンズさんが演じているのかどうかはハッキリしません。いまだに役柄不詳ですが、ファンの間では原作コミックの女盗賊ブラックキャット/本名フェリシア・ハーディ役ではないかとの考えが濃厚です。




ハリー「ピーターをどうする?」
ノーマン・オズボーン「彼には消えてもらう」
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不敵な笑みを浮かべるハリーが、父のノーマン・オズボーン(クリス・クーパー)と会話しています。おそらくこの時点でハリーはオズコープの陰謀を知っており、超人的な力に魅せられているようです。
ノーマンは前作で示されていたとおり、病床で余命いくばくもない状態のようです。やはり本作は原作コミックとは異なり、ハリーがいきなりゴブリンに変身するという展開のようです。



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市街戦。ライノロボットを操縦しているシツェヴィッチとスパイダーマンが戦います。おそらくライノ/シツェヴィッチとの戦いはこの一度だけのようです。




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このシーンは実はかなり重要。左のパイロットのような恰好をした男は何者か分かりませんが、右の男性はリチャード・パーカーでは??
そして後のシーンでは飛行機墜落シーンがありますので、おそらく本作でリチャード&メアリー・パーカー夫妻(ピーターの両親)の死の謎が解き明かされるのかもしれません。




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コスチュームを着たエレクトロ。この姿はかなりカッコいいと思います。指を鳴らしただけで電撃を放っています。



グウェン「ピーターもうやめて」
ピーター/スパイダーマン「だけど決めたんだ」
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大いなる力には大いなる責任が伴う…ですからね。本作でもこのテーマはしっかり描かれているようです。




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ハリー・ゴブリンとの戦い!グライダーの凶器的なデザインがヤバそうですね。ゴブリンの装備はアイアンマンのようなパワードスーツなのでしょうか。特に右手は装備が凝っていますね。それとも装備が未完成なのかもしれませんが。
凄いスピードでゴブリンの顔面を蹴っていますが、なかなかスパイダーマンも非情です笑



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重要シーン。画像上の真ん中あたり、座席から長い髪の毛が見えます。これはピーターの母、メアリー・パーカー?だとしたら先のリチャードがパイロット風の男に突き飛ばされていたこととこのシーンは繋がってもおかしくはないですね。
そして画像下は具体的な飛行機墜落シーン。この陰謀的な事故によってパーカー夫妻は命を落とすのだと考えられます。



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よく見ると、エレクトロが電気コードのようなものを自分の胸に感電させています。
原作でのエレクトロも定期的に充電が必要なので、この映画版でもその設定は活かされているようです。




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これはレイヴンクロフト収容所の中で、走っているのはそこの警備員でしょうか。

◎レイヴンクロフト収容所とは?
原作では、超能力を持ったヴィラン(悪人)を収容している施設。
本作にはこの施設が登場します。どうやら「ヴェノム」のシンビオートは、すでにここに収容されているという設定だという説が濃厚です。



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苦しそうな顔で絶叫しているハリー。おそらくこの後ゴブリン化します。



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このシーンは「やはり…」と思いましたね。
この構図、原作でグリーンゴブリンの手によって橋から落とされたグウェンが絶命するシーンに似ています。

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本作でもやはり…




エレクトロ「スパイダーマンの存在しない世界を創る」「この力で容赦なく、スパイダーマンをブッ潰す」
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これはどういう状況なのかよく分かりませんが、おそらくオズコープでの設備を使ってエレクトロが自分のパワーを強化しているのだと思います。黒い普段着&フードを被った姿でスパイダーマンと戦っているシーンがありましたが、あの戦いでエレクトロは敗北し逃走、オズコープを襲撃して設備を使って強化…という流れでしょうか。そして能力を強化した際にコスチュームを作製し、着用するのでしょう。それがクライマックスでのバトルに繋がる。



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迫力のある空中戦が描かれています。この時点でエレクトロはコスチュームを着ているので、この戦いはクライマックスのものだと思います。
空中戦はDCのスーパーマン映画「マン・オブ・スティール」が凄すぎましたが、あれはあくまで直線的な動きでした。それに対してこのスパイダーマンの動きは変則的で面白いですよね。このユニークなアクションがスパイダーマンの持ち味ですし、その魅力はしっかり描かれているようです。



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ロゴ。




…いやぁ、面白そうですね。
以上で予告編分析は終わりますが、色々と気になる点がたくさんありました。今回の分析が正しいかどうかは本編を観に行って確認しましょう(公開はまだ先ですが)!


年明けすぐにタイムズスクエアで「アメスパ2」の大規模なイベントが開催され、その際に新情報も公開されるようなので、そちらも要チェック!(おそらく敵キャラクターの情報が一気に公開されるかも??)


映画「アメイジング・スパイダーマン2」の日本公開日は来年(2014年)の4月25日(金)。
公開が楽しみです!








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非公開コメント

No title

面白く読ませていただきました。今から公開が楽しみですね。
研究所の「6つの扉」、正確には「7つ」ではないかと思いますが、どうでしょうか?

スパイダーマンシリーズも前3部作からの似通ったシーンが出てきてるので個人的にそこら辺とは分別してほしかったとのですが、やはり無理なのでしょうかね!?ノーマン&ハリーオズボーン(グリーンゴブリン?)、研究所、ドックオク、橋の上から落ちるグエン(前作はメリージェーンでしたが)など必要不可欠なのかはわかりませんが同じ事の繰り返しでつまらないというか、見飽きたというか、そんな感じです。

前3作目(ハリー『途中で仲間になったが』、サンドマン、ヴェノム)いましたが今回もまた(ハリー、ライノ、エレクトロ)3人いて、敵個人個人の見せ場があまりないような気がしてなりません。(ファンにはたまらないかもしれませんが)
文句たらたらで申し訳ないですが、それでも早く観たいです。

Re: No title

コメントありがとうございます。
研究所の「6つの扉」、シーンによっては確かに「7つ」確認できますね。
ということは、ヴィランチーム「シニスターシックス」とは直接的には関係ないのかもしれません。

ライミ版三部作との区別についてですが、おっしゃる通り、ややこしいことになっていますね。
個人的にはオズボーン親子とスパイダーマンの戦いはライミ版で十分描かれていたので、今回の「アメスパ」シリーズでは登場させなくてもよかったんじゃないかな、と思っています。
しかし、やはり原作の展開を映画版でも再現したいという製作者たちの意図も読み取れるので、その辺りの配分が難しいところですよね。

敵が3人登場する件についてですが、本作での敵はそれぞれ別々にスパイダーマンと戦うようです。
また、このシリーズは4作目まで続く予定ですし、敵役の俳優も複数の作品に再出演することが決まっている人もいる(ライノ役のポール・ジアマッティ)ので、もしかすると本作では決着のつかない敵キャラもいて、続編で再登場するのかも?そういうキャラの描き方も「あり」だと思います。
とにかくキャラ数や戦いのシーンが飽和しないようにしてほしいですね。

私も色々と気になる点はあるわけですが(笑)
やはり早く観たい&楽しみという気持ちは同じですね。

No title

はじめまして!
昨日ダークワールドを観にいったんですが
あ!もちろん他ユニバース作品は鑑賞した上でですよ!
(一応marvel映画はゴーストライダー2以外鑑賞保有しております!)
まだアメコミ原作についてはそこまでしらないため
ラストのコレだれ!?とか思って調べてたら
このサイトにいきつき
こんな時間にもかかわらずいろいろ読みふけっておりました^^;;;
(みたらネタバレになるようなこともあるのについつい読んでしまうっ・・・!)

これからもちょくちょく見に来させてもらうとおもうので
なにかとよろしくお願いします^^

アメコミ最高!

今作の3人のヴィランはおなかいっぱいすぎて不安もありますよね・・・
特に前スパイダーマンのヴェノムはすこし残念でした・・・
彼1人だけでスパイダーマンの映画できると思うくらい強烈なキャラだと思ったんで・・・
もちろんゴブリンもサンドもいいとは思うんですけど!
今回はうまくやってほしいなぁと思います(偉そうにすいませんっ

Re: No title

初めまして。コメントありがとうございます。
私も「マイティ・ソー:ダーク・ワールド」は昨日観に行きましたが、なかなか面白かったです。

更新は不定期ですが、よろしくお願いいたします。
プロフィール

amecomimovienews

Author:amecomimovienews
アメコミ映画や、それに関連するアメコミ情報を発信するブログです。

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