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DC映画&その他の新作映画公開日・概要(12/28更新)


以前投稿したものと内容が被っていますが、今回は最新版ということである程度新情報を加えています。
以前投稿した記事は削除しようかと思いましたが、コメントしてくださった方も多数いらっしゃったのでそれを消すのはあまりに失礼だと思い、置いておくことにします。


この記事は、DC新作映画とその他のアメコミ新作映画の紹介です。
現時点で判明している各作品の概要紹介もしています。


・全新作アメコミ映画一覧はこちらです。
・マーベル新作映画の紹介に特化した記事はこちらです。


●映画

・2013年の「マン・オブ・スティール」から始まるほぼ全ての作品が映画の世界観を共有してキャラクター同士の共演が可能になっています。
・世界観が共有されない作品は、作品ごとに紹介します。



【2016年】


「Batman v Superman:Dawn of Justice」 全米公開3月25日 監督ザック・スナイダー

【概要】
・時系列としては「マン・オブ・スティール」の続編だが、直接的なものではない。
スーパーマンの他にバットマン、ワンダーウーマンなどが登場し、後のDCヒーロー集合映画「ジャスティス・リーグ」に繋げる模様。
・登場キャラクターは
○スーパーマン/クラーク・ケント(演:ヘンリー・カヴィル)―クリプトン星人で、人類をはるかに凌駕するパワーを持つ超人ヒーロー。普段はデイリー・プラネットの新聞記者。
○バットマン/ブルース・ウェイン(演:ベン・アフレック)―鍛えた体と頭脳、ハイテク機器を備えたヒーロー。普段は会社の社長。クリストファー・ノーラン監督の「ダークナイト」三部作とは無関係。
○ワンダーウーマン/ダイアナ(演:ガル・ガドット)―映画では半分人間・半分神という設定。詳細は不明。
○レックス・ルーサー(演:ジェシー・アイゼンバーグ)―原作ではスーパーマンの宿敵で、頭脳明晰な悪漢。
○アルフレッド・ペニーワース(演:ジェレミー・アイアンズ)―ブルース・ウェインの執事
○サイボーグ/ヴィクター・ストーン(演:レイ・フィッシャー)―原作ではサイボーグ戦士のヒーロー。本作では顔見世程度の登場らしい。
○アクアマン(演:ジェイソン・モモア)―原作では海底人の王で、ヒーロー。顔見世程度の登場らしい。
○ロイス・レイン(演:エイミー・アダムス)―デイリー・プラネットの新聞記者。前作にも登場。
○ペリー・ホワイト(演:ローレンス・フィッシュバーン)―デイリー・プラネットの編集長。前作にも登場。
○マーサ・ケント(演:ダイアン・レイン)―クラーク・ケントの地球での母。前作にも登場。
○他の登場キャラの噂
・ジェナ・マローンが女性ロビン役?ホリー・ハンターがアメリカ上院議員役、岡本多緒がルーサーの側近マーシー・グレイヴス役の可能性がある。他にカラン・マルヴェイも役柄不明で出演。
・音楽はハンス・ジマーが手がけるが、バットマンのパート曲はジャンキーXLが担当。
・タイトルの“V”の意味はよく分からない。どうやらVSという意味ではないらしい。




「Suicide Squad」 全米公開8月5日 監督はデヴィッド・エアー

【概要】
スーサイド・スクワッド(“スカッド”ともいう)
・原作はDCコミック作品に登場する悪人キャラが、自分の懲役や死刑を免れるために政府の極秘危険任務に参加するというもの。そのチーム名でもある。(自殺部隊)という意味。メンバーは変動するが、アマンダ・ウォラー、デッドショット、キャプテン・ブーメランなど。
キャスティングは、
・マーゴット・ロビーがハーレクイン役(原作ではジョーカーの恋人を自称する元精神分析官)
・ウィル・スミスがデッドショット役(原作では驚異的な射撃の腕を持つ殺し屋)
・ジェイ・コートニーがキャプテン・ブーメラン役(原作ではブーメランを用いた攻撃を得意とする悪党)
・トム・ハーディがリック・フラッグ役(原作ではスクワッドを率いる大佐で、指揮官。悪党ではない)
・ジャレッド・レトがジョーカー役(原作では言わずと知れた“犯罪界の道化師”)
・カーラ・デルヴィーニュがエンチャントレス役(原作では魔法使いで、時期によってはヒーローだったりヴィランだったりする)
・ヴィオラ・デイヴィスがアマンダ・ウォラー役(原作ではスクワッドのリーダーで、鋼のような精神力を持つ屈強な女性)
に決定。
・「ジャスティス・リーグ」に繋がるのか、そもそも世界観は同じなのかどうか現時点では分からない。




【2017年】

「ワンダーウーマン」 全米公開6月23日
【概要】
・「BvS」に引き続き、ガル・ガドット主演。ストーリーなどは不明。
・監督がミシェル・マクラーレンに決定
・どうやら過去、現代、未来を舞台にした三部作になるかもしれないらしい。




「ジャスティス・リーグ:パート1」 全米公開11月17日 ザック・スナイダー監督
【概要】
・「マン・オブ・スティール」から始まるDC映画のキャラクターが大集合する超大作。
・詳細不明。




【2018年】

「フラッシュ」 全米公開3月23日
【概要】
・TVドラマ版とは無関係で、主演はエズラ・ミラーに決定。それ以外の設定は不明。
・先に「ジャスティス・リーグ:パート1」に登場するのかどうかも不明。
・原作では科学的事故によって超高速移動能力を身に付けたヒーロー。四代目までいる大人気キャラ。



「アクアマン」 全米公開7月27日
【概要】
・主演は昔から噂されていたジェイソン・モモアに正式決定。
・先に「BvS」に少しだけ登場予定。「ジャスティス・リーグ:パート1」に登場するのかどうかは不明。




【2019年】

「シャザム」 全米公開4月5日
【概要】
・「マン・オブ・スティール」「BvS」「ジャスティス・リーグ」といった一連のDC映画世界には属さない方向性らしい。
・主人公のシャザム(キャプテン・マーベル)/ビリー・バットソン役俳優は未定。
・悪役ブラックアダム役はドウェイン・ジョンソンに決定済み。
・原作でのシャザムは、バットソン少年が呪文を唱えることで神の力を持った大人のヒーローに変身する、というもの
・ブラックアダムはシャザムと同じ神の力を持つ悪役。



「ジャスティス・リーグ:パート2」 全米公開6月14日 ザック・スナイダー監督
【概要】
・監督はパート1に引き続きザック・スナイダー
・それ以外の詳細は不明。




【2020年】

「サイボーグ」 全米公開4月3日
【概要】
・主演は「BvS」と同じくレイ・フィッシャー。
・その他は不明。



「グリーンランタン」 全米公開6月19日
【概要】
・いわゆるリブート(再映画化)作品で、一から作り直される。
・その他は不明。




●製作決定済み映画(公開日未定)

「サンドマン」
【概要】
・監督などはジョゼフ・ゴードン・レヴィットが手がける予定。
・脚本は進行中のようで、ワーナー側は内容に好印象を持ったらしい。
・DC映画世界との関係性は無い。理由は、原作コミックがDC傘下のヴァーティゴから刊行されたため、純粋なDC作品には組み込めないらしい。
・ちなみにスパイダーマンの敵キャラとは無関係。
・原作はニール・ゲイマンによる幻想コミック作品。夢の王ことモルフェウス(サンドマン)を主人公に、“終わりなき者たち”ことエンドレスの姿を描く。具体的には、サンドマンが自分の夢の王国を取り戻すために奔走するというのがメインストーリー。




●TVドラマ


「ARROW/アロー」

・米国放送中、日本でもシーズン1がソフトで見られる。弓矢(アーチェリー)の名手グリーンアローを主人公とした人気シリーズ。
・映画とは無関係。



「フラッシュ」

・「ARROW/アロー」と世界観を共有しており、フラッシュとグリーンアローの共演がドラマ内で実現している。
・映画とは無関係。



「ゴッサム」

・バットマンの縄張りであるゴッサムシティが話の中心だが、バットマンの映画とは全く関係ない。主人公はゴッサムの警察官ジェームズ・ゴードン。
・「ARROW/アロー」「フラッシュ」とは世界観を共有していない、独立作品。



「コンスタンティン」

・魔術師ジョン・コンスタンティンが悪魔祓いをするオカルト・ドラマ。
・ヘビースモーカーで有名なコンスタンティンだが、民放ドラマなので喫煙シーンは規制されている。
・過去の映画版との繋がりは全くない。
・他のドラマ作品とも繋がりが無い。


「i Zombie」

・原作はDC傘下ヴァーティゴ刊。
・ゾンビ少女が殺人現場で被害者死体の脳を食べ、その記憶を獲得して事件解決に挑む斬新な物語。他のドラマとは独立した作品。


「クリプトン」
・「マン・オブ・スティール」などのDC映画の脚本を手がけたデヴィッド・ゴイヤーが進めている企画で、スーパーマンの故郷クリプトン星を舞台にするらしい。


「スーパーガール」
・企画中。具体的な製作はされていない。
・原作ではスーパーマンの従妹。




DCについては以上です。
ここからはマーベルにもDCにも属さない出版社のアメコミが原作となっている新作映画紹介です。



【2014年】

「ベイマックス」 日本公開12月20日

【概要】
・原作はマーベルだが、あくまで原案扱い。
・ディズニーアニメ映画。
・亡き兄が残したケア・ロボット“ベイマックス”とともにヒロ少年が悪人Mr.カブキ(ヨーカイ)と戦う話。
・ベイマックス&ヒロには4人の仲間がおり、6人で“ビッグ・ヒーロー6”というヒーローチームを結成する。
・日本での宣伝では上記のような設定が全く明かされておらず、事実を隠してハートウォーミング作品のような売り出し方をしている。日本ではそうした方がウケると考えられているのだろう。
・実際、映画は日本でヒットしている。結果オーライということか。
・ちなみに私(筆者)も見ましたが、かなり良かったです。鑑賞後の解説記事書こうかなと思うくらい良かったです。



【2015年】

「シン・シティ:復讐の女神」 日本公開1月10日

【概要】
・原題「Sin City:A Dame To Kill For」。
・「シン・シティ」の続編。
・原作とはあまり関係ないオリジナル作品となっている。
・アメリカで大コケした。初登場で8位は、シリーズの打ち切りを意味する…
・日本公開が決まって良かった。
・失礼かもしれないが、日本でのプロモーションは意外と充実している。




「ミュータント・タートルズ」 日本公開2月7日

【概要】
・科学の力で誕生した人型のカメたちが、ネズミの師匠によって正義の心を与えられて忍者となる、ユニークな作品。何度か映像化されてきたが、日本でも根強い人気がある。
・アメリカでは予想外のヒットを飛ばし、続編製作が決定。
・これを受けて日本ではさらに宣伝に力を入れることになり、公開日が一ヶ月ほど延期した。当初は12月公開予定だった。




「Kingsman:The Secret Service」 全米公開2月13日 マシュー・ヴォーン監督

【概要】
・イギリスを舞台としたスパイアクション映画。
・スパイ組織“キングスマン”のエージェント:ジャックが、甥でロクデナシ不良のゲイリーをスカウトして鍛え上げるというのがメインストーリー。
・監督は「キック・アス」「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」のマシュー。この2作がハマった人なら、おそらく楽しめる作品だと予想できる。
・主演はコリン・ファース。サミュエル・L・ジャクソン、マーク・ストロング、マイケル・ケインなどのアメコミ映画で顔なじみの俳優も出演。
・公開日が何度か変更、延期している。
・原作は、映画化された「キック・アス」「ウォンテッド」などで知られるマーク・ミラーのコミック。



【2016年】

「ミュータント・タートルズ2」 全米公開2016年6月3日

・製作が決まったばかりなので、それ以外の事は未定。




以上です。

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コメントの投稿

非公開コメント

更新ありがとうございます(^-^)/

ベイマックス良かったですね!
タマゴがカッコよかった(*^^*)

ジャスティス・リーグは全アメコミファンが待っていた作品だと思うので今から楽しみですね(((o(*゚▽゚*)o)))

ジャスティスリーグも楽しみですね。シンシティコケてたんですね。予告編は凄くカッコいいと思ったんですが。マシューヴォーン監督にまたx-menを作ってもらいたいです

マンオブスティールからのスーパーマンVバットマン期待と共にめちゃくちゃ不安です笑
そして kingsman the secret service 日本でも早く見れるといいですねーマシューボーンだし予告見る限りでは007テイストでちょー面白そうなので楽しみです。イギリスのオールスター勢揃いですね。コリンファース相変わらずカッコいい!!

Re: タイトルなし

シロクマさん、コメントありがとうございます。
「ベイマックス」はベイマックス&ヒロ以外のメンバーもそれぞれ個性があって良かったですよね。
「ジャスティス・リーグ」はじっくり時間をかけて製作されると思うので期待しても良いと思います。まずは「BvS」の出来が気になりますね。楽しみです。

Re: タイトルなし

hyoroさん、コメントありがとうございます。
ジャスティス・リーグはDC映画史上最大規模の作品になるはずなので今から楽しみですね。
シン・シティは製作費65億円で、興収は北米などの主要国合わせて40億円ほどなので大赤字ですね。日本など一部の国ではまだ公開されていないので興収は上がりますが、宣伝費でも数億かかっているので…。でも予告編見る限りでは映像のカッコよさは健在ですね。
マシュー・ヴォ―ンはプロデューサーとして今後もX-MEN映画には関わっていきますが、スケジュールが空けばまた監督もやってほしいですね。

Re: タイトルなし

わとそんさん、コメントありがとうございます。
キングスマン~はイギリスが舞台と言うこともあってイギリス俳優が多く出演していますね。
出演者の中にはサミュエル・L・ジャクソンやマイケル・ケイン、マーク・ストロングといった既にアメコミ映画出演済み俳優も何人か見受けられますね。映像クリップを見る限りでは他のアメコミ作品のパロディ的台詞もあるようで、そういう小ネタが楽しい映画に仕上がっているかもしれませんね。

あけましておめでとうございます!
DCには関係ない質問なんですが「エージェント・オブ・シールド」のストーリーの第何話あたりに「アイアンマン3」「マイティソー:ダークワールド」「キャプテンアメリカ:ウィンターソルジャー」は入るのですか?

Re: タイトルなし

テテさん、あけましておめでとうございます。
ちょっとしたネタバレですが、「アイアンマン3」は第1話と同時期か少し前、「マイティ・ソー:ダークワールド」は第7話、「~ウィンターソルジャー」は第17話と時系列が同じです。
特に第17話からはSHIELD存亡にかかわるストーリーなので「~ウィンターソルジャー」とのリンクが数多く見られますよ。

DC映画もマーベル以上に素晴らしいラインナップが揃いましたね!
スーパーマンvsバットマンにジャスティスリーグと楽しみですね!
個人的にはスーパーマンvsバットマンが楽しみです!
ただベイマックスを高評価するのはどうかと………
だってディズニーですよ?マーベルの皮を被ったディズニー映画なんですから。
しかもamecomimovienewsさんはアンチディズニーだとお聞きしておりますので、ベイマックスを認めたらダメですよ。
ベイマックスみたいな子ども向けの映画の鑑賞記事を書くくらいなら今後のマーベル、DC映画予想や他のアメコミの解説記事を書いてほしいです!(あくまで私の要望ですが……)
長文失礼しました

Re: タイトルなし

全知全能のエンペラーさん、コメントありがとうございます。
DC映画が盛り上がってきたのは嬉しいですね。

私は確かにアンチディズニー的なところがありますが、それはディズニーの運営(キャラ権利の無理な延長、ライセンスの厳しさなど)が嫌いなだけであって、個々の作品としては他の映画会社の作品と同じ扱いをしています。
なので「ベイマックス」には日本の宣伝面(作品内事実の隠ぺい)について苦言を呈しました。ただし一つの映画としては純粋に楽しくて面白い作品だと思いました。

ベイマックスの解説記事は、私自身の原作の知識が少ないなどの理由もあって書くのはやめましたが、エンペラーさんの要望のように他のアメコミ映画の解説記事などは何かしら書こうと思っています。

ガンビットの映画は2016年10月7日に公開が決定したのですか?

Re: タイトルなし

テテさん、コメントありがとうございます。
はい、その日程で全米公開が決まりましたよ。

アメイジングスパイダーマンはいまいち評価されなくて辛いですね。ライミ版はドラマに、ウェブ版はアクションと映像に力をいれていて、アメイジングスパイダーマン3はそのいいとこ取りのような作品にして欲しいなと思いますね。

すみません、スパイダーマンのことを書いてないのにこちらに間違って書いてしまいました。

Re: タイトルなし

ダーマさん、コメントありがとうございます。
そうですね、アメスパシリーズは現代的なアプローチのスパイダーマン映画ということで、ライミ版のクラシックな魅力とはまた違った魅力があると思いますね。
アメスパ3は奇をてらわず、ヒーローものの王道のような作品にしてほしいですね。

アントマンの予告編が公開されたことで質問なんですが映画ではジャイアントマンにはなるのですか?
あとシビルウォーに参加する可能性はありますか??

Re: タイトルなし

テテさん、コメントありがとうございます。
映画でジャイアントマンになるかどうかは今のところ不明です。もしかするとクライマックス辺りでは巨大化シーンが見られるかもしれませんね。
シビルウォーに登場するかどうかは未定ですね。おそらく登場しませんが。

「アントマン」の予告編分析を書いたので、よろしければそちらもご覧ください。

「スーサイド」からスケジュールの都合でトム・ハーディが降板したようです。代役にジェイク・ギレンホールの名前が上がっているみたいです。

Re: タイトルなし

ヒロさん、コメントありがとうございます。
おっしゃる通りのキャスティングの流れになっていますね。新しい情報ですが、ジェイク・ギレンホールも出演を辞退しました。スケジュール的に厳しいことが理由だそうです。
一番最新のリック・フラッグ役候補としてはジョン・バーンサルとジョエル・エドガートンが挙がっていますが、まだ噂段階です。撮影は4月からなのでそれまでに決まってほしいですね。

No title

いつもありがたく拝見しています。

スーパーマン v バットマン の「v」は、
論理記号の 「または」 ではないでしょうか?

Re: No title

ザ・ヒショさん、コメントありがとうございます。
論理記号…難しい用語なので調べてみましたが確かに存在するらしいですね。
バットマンVスーパーマンのVは監督いわく「特に意味はない」とのことですが、もしかするとそういった意味があるのかもしれませんね。
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Author:amecomimovienews
アメコミ映画や、それに関連するアメコミ情報を発信するブログです。

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